十河城の写真集
十河城は香川県高松市にある城で、三好氏とも関わりが深い十河氏の本拠として栄えた。東西を谷に挟まれた台地に築かれ、現在の称念寺が本丸跡にあたる。北側には大規模な空堀跡や土橋が残り、西側には鷺池が広がる。二の丸跡から本丸跡を望み、十河一存・存保の墓や城跡の石碑を訪ねながら、讃岐の戦国城郭、十河城の姿を写真でたどる。
十河城の歴史や構造、特徴を捉えた写真集。城郭カメラマン 岡 泰行(プロフィール)が現地で撮影・記録した写真を、城写真ARCHIVEとして公開しています。
- 十河城本丸跡(称念寺)
- 写真番号:344A4746
- 十河城本丸跡(称念寺)
- 写真番号:6F1A0432
- 土橋と北門地蔵・歴史解説板
- 写真番号:6F1A0423
- 二の丸跡から本丸跡を望む
- 写真番号:6F1A0450
- 十河一存・存保の墓・二の丸跡
- 写真番号:6F1A0397
- 十河一存・存保の墓
- 写真番号:6F1A0398
- 十河一存・存保の墓
- 写真番号:6F1A0401
- 十河一存・存保の墓・歴史解説板
- 写真番号:6F1A0394
- 市史跡 十河城跡・歴史解説板
- 写真番号:344A4747
- 碑文の説明・歴史解説板
- 写真番号:6F1A0399
- 十河城模型・十河歴史資料館
- 写真番号:6F1A0408













